
「第三者立入管理の範囲って、結局どれだけ必要なの?」
ドローン操縦者なら必ずぶつかりますよね。カテゴリーⅢ飛行の申請はよりシビアな計算が必要ですが、カテゴリーⅡ飛行においては許可承認審査で厳密には問われないので曖昧になっている方も多いはず。
そこで、簡易シミュレーターを作成しました!変数を入力するだけで、「落下分散範囲」=ドローンが落下する可能性のある範囲がだいたい分かります。「第三者立入管理範囲=落下分散範囲」と考えれば、作業の安全性は格段に向上するといえます!
よろしけれな飛行計画作成時にご活用ください~!
※確実な安全を保証するものではないのでご理解ご了承のうえご利用ください。

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